ウェアラブルプラットフォーマーのミツフジ 史上最大の展示ブースでウェアラブルEXPO2019に出展 

 ミツフジ株式会社(本社:京都府精華町、代表取締役社長:三寺 歩)は、1月16日(水)~18日(金)の3日間、東京ビックサイトで開催される「第5回ウェアラブルEXPO2019※1」に出展します。
 5回目の出展となる今年は、ウェアラブルEXPO史上最大の出展スペースを確保し、お客様の経営課題・業務課題解決に貢献できる展示内容を発表いたします。また初日の三寺による基調講演※2の中で、新製品発表と今後の事業計画についてご説明いたします。 
 また、自社ブース内には、初めての試みとしてプライベートセミナールームを開設し、順天堂大学医学部 谷川教授を始めとする各界のリーダーによるセミナーを12回、開催いたします。
 ミツフジは25年にわたる導電性繊維AGpossの開発技術を核として、正確な生体情報の取得の実現、取得した情報に基づく独自アルゴリズムによる解析サービスを提供してまいります。またウェアラブルプラットフォーマーとして事業を推進し、ウェアラブルIoTデバイスを利用した生体情報マネジメント・サービスhamonによって取得した生体情報を通して、皆様の安心・安全をお届けすることを目指してまいります。

【第5回ウェアラブルEXPO概要】
■開催日:2019年1月16日(水)~18日(金) 10:00~18:00(18日のみ17:00終了)
■基調講演: 2019年1月16日(水)13:00~14:30(のうち40分)
「産業に革命をもたらし続けるミツフジのスマートウェア」
三寺歩(ミツフジ株式会社代表取締役社長)
■会場:東京ビックサイト(西ホール1F)
■ミツフジブース番号:W14-26
■公式HP:https://www.wearable-expo.jp/ja-jp.html
■プライベートセミナー専用申込みHP:https://fofa.jp/hamon/a.p/111/

※1有力企業180社が出展、17,000名の専門家が来場するウェアラブル業界世界最大規模の展示会
※2基調講演は終了しました

page top