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WEARABLE ウェアラブル製品一覧

産業医科⼤学、前⽥建設⼯業株式会社との共同研究により開発した、⼼拍情報から深部体温の変化量を推定する世界初の技術を応用。主観や⽬視では気づきにくい、⼀⼈ひとりの⾝体の異変をデータで検知し、危険な状態になる前にアラートでお知らせするリストバンド型ウェアラブルデバイスと銀めっき繊維「AGposs®」を編み込み、心臓に近い位置で高精度な心電図波形を取得「着る」ウェアラブル。

hamon band S

ネット環境を一切必要としない「現場完結型」モデル。リストバンド本体が熱中症リスクを判断しアラートを送ります。

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hamon band V

専用アプリと連携しより詳細な情報を確認できるモデル。GPS機能による位置管理や時計機能が追加された熱中症対策ウェアラブルデバイス。

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hamon band N

デバイス自体に通信機能(LTE)を内蔵し作業員が装着するだけで全員の熱中症リスクや位置情報を把握できます。

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MITSUFUJI 03

従来は困難だった「炎天下での激しい身体活動」や「厚手の作業着着用時」でも、ノイズを排して正確に熱中症リスクを算出できます。

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hamon°

銀めっき繊維「AGposs®」をセンサーとしてウェアに編み込み、心拍は形を取得する「着るウェアラブル」

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MATERIAL マテリアル製品一覧

金属めっき繊維

銀めっき繊維

銀めっき繊維「AGposs®」をはじめ、アルミコーティング繊維、銅・ニッケルめっき生地など、多彩な素材を取り扱っております。お客様のご要望に応じた織物・ニット生地・不織布などへの加工はもちろん、難燃性素材との組み合わせによる耐熱性の向上も可能です。

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アプリケーション例

アプリケーション(用途)

導電性、抗菌性、電磁波シールド性能が求められる製品に幅広く適用可能です。民生品から防衛用途に至るまで、あらゆる場面でご活用いただけます。用途や課題に合わせて、最適な素材をご提案いたします。

開発中製品

開発中の製品について

すぐれた導電性と電磁波シールド性を備えた機能性素材の開発を進めております。また、従来のめっき技術を応用し、フォーム状の基材に金属めっきを施すことで、電磁波吸収体として機能する新素材の研究開発にも取り組んでおります。

実績・導入事例

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Technology

ミツフジのテクノロジーについて

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